地方史研究 265号(47-1号)
型番 80265
定価 1,258円(税93円)
販売価格 1,258円(税93円)
購入数

地方史研究 265号(47-1号)
1997年2月刊
定価(本体1165円+税)

論文
近世後期の地域社会の形成と領主の動向−利根川中流域の水論を中心に−(貝塚和実)
奧羽列藩同盟と北越「防衛」の展開(久住真也)
武蔵国河越館について(落合義明)
第47回(東京)大会参加記
丑木幸男田良島哲星野尚文深井甚三木口悦子
動向史料保存利用自治体史編纂遺跡保存運動博物館問題
「第22回全史料協全国大会(秋田大会)」参加記(井上淳)
「第2回震災資料の保存と編さんに関する研究会」参加記(佐々木和子)
「第3回記録史料の保存・修復に関する研究集会」参加記(和田実)
「岡ミサンザイ古墳(伝仲哀天皇陵)限定公開」参加記(梶原勝)
市民とともにつくる尼崎市史とは?
−「歴史と文化を考えるシンポジウム」参加記−(岩城卓二)
地域博物館の「地域」とは
−日本学術会議シンポジウム「地域博物館とその未来像」参加記−(安室知)
シンポジウム「地域博物館とその未来像」参加記(冨坂賢)
地方史研究によせて
北海道地方史研究発展の背景(関秀志)
書評
尼崎市立地域研究史料館編『尼崎地域史事典』(平野正裕)
1996年度第47回地方史研究協議会大会・総会報告
訃報市原輝士氏の訃(木原溥幸)
新刊案内・地方史の窓・各種委員会報告・事務所だより
第38回日本史関係卒業論文発表会発表希望者の募集
受贈図書論文要目
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