漢方
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7,560円(税560円)
近世漢方医学書集成 第107巻
6,264円(税464円)
4,104円(税304円)
4,320円(税320円)
19,440円(税1,440円)
漢方医学の原典−傷寒論・金匱要略に徹底的校勘と訓話を施したことで注目される両「札記」と、これを土台として、「金匱要略」の全条句に、明清および江戸期の最も優れた注釈と考証を加えた唯一無二の秘籍「金匱要略集注」の影印初公刊。
5,940円(税440円)
明治初期、浅田宗伯と並び称された山田椿庭(業広)の名著「経方弁」を和訓にしたもので、傷寒論・金匱要略の中の重要な漢方を解読しており、臨床治療に役立つ重要文献、併せて「経方弁」の原著である「傷寒類方弁書」を影印収録。
6,480円(税480円)
日本における東洋医学の展開と後世派医学の特質を、曲直瀬道三とその学統を中心に論じる。田代三喜により金元李朱医学(後世派)が輸入されて以来の漢方医学史を、豊富な資料に基づき論述した初めての本格的研究書。
7,560円(税560円)
7,560円(税560円)
7,560円(税560円)
7,884円(税584円)
7,884円(税584円)
7,884円(税584円)
7,884円(税584円)
7,884円(税584円)