歴史
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3,888円(税288円)
鐘の音は、あの世とこの世とを結びつける効力を持つものと信じられ、また鐘を鋳造する鋳物師も神々の世界に属する自然物を人間の世界で有用なものに変えてくという、二つの世界を結び付けうる特別の能力を持つ職人と信じられた。
3,984円(税295円)
「考古学と中世史研究」シンポジウム報告集5
4,089円(税303円)
近世後期の俳人・鶴田卓池の生涯と三河俳壇を通じて地方文化を捉える。交遊人名録を収録する。
4,104円(税304円)
秀吉以前の大坂の歴史から説き起こし、石山本願寺、豊臣ならびに徳川氏による大坂城築城から幕末までを、最新の発掘調査や新出資料による研究成果をもとり入れて記述。
4,104円(税304円)
東海地方の言語特性を中心に、郷土の社会生活と密着した言語文化の諸相を探る貴重な記録である。
4,104円(税304円)
東海・東山地域を中心として、歴史・地理・民俗の分野を越えた学際的な環空間を描く。
4,104円(税304円)
三河地方の助郷・旅籠屋をはじめとする交通史の他、海難、武芸、明治の医界・教育等を収録する。
4,194円(税311円)
養老から天平期にかけての政治・経済・宗教などの諸政策の分析を通して、この時期の律令制および国家の性格を探る画期的論集。
4,212円(税312円)
京に隣接するという理由から、古代から中世にかけて数多く荘園が存在した丹波国の荘園制を初めて総合的に論述する。
4,320円(税320円)
「考古学と中世史研究」シンポジウム報告集6
4,320円(税320円)
高田神社文書をもとに、歴史の表舞台に表れない地方寺社と民衆の様相を明らかにすることを意図する
4,719円(税350円)
「考古学と中世史研究」シンポジウム報告集4
4,719円(税350円)
古代王権と交流・第7巻(瀧音能之・編)
4,860円(税360円)
国分寺の建立・完成、国郡司との関係、伽藍配置、仏像、所依の経論、僧尼、宗旨、その盛衰を総合的に論述し、更に相模武士などの郷土史にもふれる。
4,860円(税360円)
藩領域市場と在方町、石見銀山領の年貢諸役、隠岐島水産物商品化の展開、山陰における地主制、島根の農民運動、他